Web制作・ホームページ制作会社 東京|株式会社トリニティワークス

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Solution お客様のお困りを解決します

ホームページに関する「困った!」でお悩みではありませんか?
最新の知見を持つ経験豊富な専門スタッフが正しい解決策をご提案いたします。

問題解決のポイントとは?

公開直後には満足していたホームページも、運用を続けるうちに当初は予想していなかった問題や課題が見えてくるもの。しかし、いざ原因を究明して対策を立てようと考えてもなかなか上手く行かずお困りの方も多いのではないでしょうか? 何か手っ取り早く解決する方法はないかとお考えではないでしょうか?

  • 検索順位が以前より下がってしまった...
  • アクセス数は変わらないのに問い合わせが増えない...
  • スマートフォンでは表示が崩れてしまう。スマートフォン対応に作り変えたいのだけど...

適切これらのお悩み解決のためには、今ホームページが抱えている問題の原因を特定し、サイト構成や掲載内容の再評価と改修や最新の顧客ニーズにマッチする新しいデザインへのリニューアル、実装コードの抜本的な刷新を行うことが欠かせません。

トリニティワークスでは、お客様のお悩みや現状のホームページが抱えている課題を客観的に検討し、それぞれの原因の応じた適切な問題解決策をご提案させていただきます。

検索順位が以前より下がってしまった

サイト構成と掲載内容をGoogleの新しい方針に照らして見直してみる必要があります

「何も変更していないのに、ある日突然検索順位が大幅に下がってしまった」「SEO対策サービスに登録済みなのに順位が下がってしまった」は、近年とても多くよせられるご相談...その原因はズバリ「これまでの"SEO対策の常識"は通用せず、かえってGoogleの規約違反として評価が下げられたりペナルティを課されたりする」ということに尽きます。
Googleでは数年前からSEO対策サービスによる意図的な順位操作行為に厳しく対処するようになりました。そして2016年からは、最近話題のGoogle社AIシステムを積極的に活用した全く新しい順位決定アルゴリズムを導入するとともに、SEO対策サービスなどの意図的な順位操作行為に対して極めて思いペナルティ(或いは大幅なサイト評価降格)を予告なく実施するようになっています。この大改革によって、多くの高順位サイトが一夜にして100位以下に下げられたり、検索インデックスから削除されたりする現象が頻発しています。

トリニティワークスでは、豊富な経験と知識・技術を持ったディレクターによる詳細なディレクション(サイト設計)をご提供。ディレクションによって貴社の現行サイトをしっかりと分析・評価し、Googleの新しい順位決定方針に準拠したサイト構成と掲載内容設計をご提供いたします。

ディレクションの詳細はこちらをご覧ください

アクセス数は変わらないのに問い合わせが増えない

掲載内容や文章が訪問者の期待やニーズにマッチしていないのでは?

アクセス数はこれまでと変わらないのに、ある時から問い合わせ数が減ってしまう...そんなご相談も数多くよせられています。
様々な原因が考えられるのですが、最近とくに増えているのが「ホームページの構成やレイアウト&デザインが、新しいWeb閲覧環境やネット利用者の指向(トレンド)に合っていない」ことによるものです。そのようなホームページの多くは、平均サイト滞在時間(Google検索からサイトに訪れてから離脱するまでの時間)が極端に短い(数秒程度)であったり、直帰率(Google検索からサイトに訪れてもトップページなど最初に開いたページを見た瞬間に離脱してしまう比率)が極端に高いことがほとんどです。

この問題を解決し、多くのページを時間をかけて読んでもらえるホームページを実現するためのヒントをGoogleが提示してくれています。
Googleの示す「モバイル時代の"良質なサイト"」のポイントは「サイト閲覧者の期待や予想に十分かつ冗長性なく応えられるサイト構成と掲載内容、デザイン、操作性になっているか?」ということです(これはGoogleも正式に表明しています)。Googleの検索結果一覧から貴社ホームページを選び、リンクをクリックするその瞬間に、訪れる方が期待している内容がすぐに提示される(或いはそれがあることを直感的に予感させる)サイト構成と掲載内容を持ち、デザインも最新のトレンドに合致し、さらにはスマートフォンなどからの閲覧時にも見やすく使いやすい操作性を実現することが問い合わせや相談、申込みなど(コンバージョン)の増加に最も効果的な戦略であり方法なのです。

トリニティワークスでは、豊富な経験と知識・技術を持ったデザイナーが、ディレクターと二人三脚でディレクション初期段階から作業を始めます。そして、貴社の現行サイトをしっかりと分析・評価し、訪問者の期待と予想に応え、快適なホームページ閲覧環境を提供する新しいサイト設計とWebデザインをご提供いたします。

Webデザインの詳細はこちらをご覧ください

スマートフォン対応に作り変えたい

Googleの新しいレギュレーション「モバイルフレンドリールール」に準拠したレスポンシブデザインに作り変えましょう

これまで、スマートフォンに対応するホームページを制作する場合には、 PC用サイトとは別の「スマートフォン用サイト」を別途制作する方法が一般的でした。現在もまだその方式のままとなっているホームページも日本国内ではよく見受けます。しかし、この方式は既に過去のものとなっており、特にGoogleが新たなスマートフォン対応サイトのレギュレーション「モバイルフレンドリールール」を発表・実施するようになってからは、単に「古い」だけではなく、検索順位やアクセス数に深刻な影響を与える事態となっています。
「モバイルフレンドリールール」の最も重要なポイントは、全てのホームページはGoogleが規定する基準を満たした「レスポンシブデザイン」によって構築されている必要がある、ということです。

「レスポンシブデザイン」では、従来のように「PC用」「スマートフォン用」それぞれのホームページを別々に作ることはしません。ただ1つのホームページの実装コード(HTMLやスタイルシート、Javascriptで構築されたキット)で、「パソコンなど画面の広い従来型の端末で閲覧する場合」と「スマートフォンやタブレットなど画面の小さなモバイル端末で閲覧する場合」を自動的に検知し、それぞれの端末の大きさ(主に横幅の解像度)に合わせて最適なページレイアウトや画像・文字サイズなどに動的に変化するよう構築する必要があります。

Googleでは「モバイルフレンドリールール」に適合するサイトの普及を積極的に推進する戦略を展開しており、2016年の新しい検索アルゴリズムからは「モバイルフレンドリールール準拠」のマークを取得したホームページの掲載順位を大幅に優遇する措置も開始。既にこの影響は日本国内のホームページにも完全適用されており、昨年来からの大幅な順位変動の大きな要因の一つともなっています。
また、iPhoneなどスマートフォンの急速な普及と利用頻度の大幅アップは、ホームページを閲覧するスタイルにも劇的な革命をもたらしており、最近ではサイト訪問者の50%以上がスマートフォンやタブレットなどのモバイル環境から、というホームページも増えています。

トリニティワークスでは、この新しい市場の流れにいち早く対応。弊社が制作するホームページは、ディレクション段階から「モバイル端末で検索し、見つけ、訪れる訪問者」を想定した的確なディレクション(サイト設計)をご提供するとともに、原則として全てレスポンシブデザインを基本仕様としてサイト実装作業を行っております。
貴社ホームページのスマートフォン対応をご検討の際は、モバイル時代の革命的な技術トレンドに強いトリニティワークスに是非ご相談ください。

スマートフォン対応サイト制作の詳細はこちらをご覧ください